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「光速の壁を越えて」
著者:エリザベスクラーラー
訳:ケイミズモリ
※新品購入カバーをして一読したものです。
目立った汚れ等は無いですが自宅保管の品ですのでご理解の上どうぞよろしくお願いします。
(読む上では全く支障はございません)
◯本の概要:(Webより)
『光速の壁を超えて』は、地球から約4・3光年離れた最も近い恒星プロキシマ・ケンタウリの惑星メトンからやって来た天体物理学者エイコンとの交流を描いた、南アフリカの女性エリザベス・クラーラーによる自叙伝である。
エリザベスは彼の宇宙船でメトン星へと連れて行かれ、そこで彼の家族とともに4ヶ月間過ごし、息子を生んだ。メトン星における彼女の生活は魅力的に描かれている。
彼はエリザベスを地球に戻し、彼女を訪問し続けた。
エイコンはいかに光推進システムが宇宙船で利用されるのかを説明したが、それは本書において詳細に説明されている。
エリザベスは、1975年にドイツのヴィースバーデンで開催された、第11回UFO研究グループ会議においてスタンディングオベーションを博した。
そして、主賓としての彼女のスピーチは参加した22ヶ国の科学者たちから称賛された。
これは、1980年の初版本(英語版)を復刻した待望の書である。
◎ ピラミッドは、ケンタウルス座α星の人々が建造したものだった! ?
◎ メトン星に移住した元金星人たちは、おとなしい草食動物をメトン星へ連れていき、弱肉強食とは違う独自の生態系を作り上げた。
◎ 「重力」とは宇宙嵐、あるいは銀河の中心部からの圧力のことだった。
◎ 太陽は不安定で有害な恒星/太陽からの放射線が地球の生物の脳細胞を退化させていた。
◎ 人間の心臓は太陽と調和して電気的なリズムを刻んでいる。すべての地球人の生命活動に影響を与えているのは太陽だった。
◎ 健全な大気と磁気のフィルターがあれば、太陽の有害な電磁波をカットでき、地球人は今よりはるかに長生きすることができる。
◎ 進化した宇宙船は電気エネルギーを無限に取り出すことができる。もはや宇宙船の推進力に化石燃料は必要ない。
◎ 人類は誰もがスターピープル。私たちは宇宙と調和して生きていかなければいけない。英知を持って生きれば、宇宙は必ず答えてくれる!
#エリザベスクラーラー
#宇宙
#本
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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