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浅草神社の令和特別御朱印帳と 令和七年、三社祭特別御朱印です。
御朱印の本紙はキラキラ輝く和紙で、上には半透明の薄紙にゴールドの神輿や神紋が描かれてとっても素敵なデザインです✨️
三社祭ちらしも同封致します。
御朱帳size
約H18.3cm×W12.2cm
color /ブラック、シルバー
♦御朱印帳
令和5年1月に頒布された最新colorです。
♦御朱印
令和7年5月16日~18日に斎行される三社祭3日間、限定頒布です。
【浅草神社 御由緒】
社伝によれば、推古天皇36年(628年)3月18日、漁師の檜前浜成・檜前竹成の兄弟が宮戸川(現在の隅田川)で漁をしていたところ、網に同じ人形の像が繰り返し掛かった。兄弟がこの地域で物知りだった土師真中知に相談した所、これは聖観音菩薩像であると教えられ、二人は毎日観音像に祈念するようになった。その後、土師真中知は剃髪して僧となり、自宅を寺とした。これが浅草寺の始まりである。土師真中知の没後、真中知の子の夢に観音菩薩が現れ、そのお告げに従って真中知・浜成・竹成を神として祀ったのが当社の起源であるとしている。
実際には、平安時代の末期から鎌倉時代にかけて、三人の子孫が祖先を神として祀ったものであると考えられている。ご神体として前述三氏を郷土神として祀っている。
明治の神仏分離により浅草寺とは別法人になり、明治元年に三社明神社に改称、明治5年に郷社に列し、明治6年に現在の浅草神社に改称した。
(Wikipediaより)
【ご利益】
商売繁盛、家内安全、心願成就、厄除け等
※ お値引きは不可となります。
未使用ですが自宅保管の為、ご理解頂ける方のみよろしくお願い致します。
種類···御朱印、御朱印帳
| 商品の状態 | 新品、未使用","subname":"新品で購入し、一度も使用していない |
|---|

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